どうしても眠い時の対策ってやっぱり缶コーヒーですよね!

手軽に飲めて美味しいく、眠気対策にもなりますね。

さて、夜勤や、徹夜での仕事、勉強でどうしても眠れない時にはせっかくならカフェインの強い缶コーヒーでバッチリ眠気を覚ましてみませんか?今回は2016年で人気の缶コーヒー野中でも特にカフェイン量が多い缶コーヒーをピックアップしてみました!眠気対策で缶コーヒーを飲むのであれば是非ご参考ください!

 

UCC/BLACK無糖

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100mlあたりのカフェイン量なんと120mg!!普通の缶コーヒーが40~50mg程度のことを考えるとこれ以上ないカフェイン量です。数あるBLACKコーヒーの中でも絶大な人気を誇ります。眠りたくない日にはコンビニで2、3本買っておきましょう^^私のように元々眠りが浅い人は普段から絶対に飲まないように注意した危険な代物ですね・・。

眠気対策の缶コーヒーはコレを選べば間違いなし!!

ワンダ金の微糖

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アサヒ飲料のワンダ金の微糖です。こちらは100mlあたりカフェイン量80mgとこちらも強力な缶コーヒーですね。どうメーカーの朝対策コーヒーでもあるモーニングショット(カフェイン60mg)よりもカフェイン量が高いのがびっくりですね。ミルク感が強く、モーニングショットよりもどっしりとしていますが、こういった味が好きな方はモーニングショットよりもこちらの金の微糖がカフェイン量が高く朝の眠気対策にもバッチリです!

ボス・レインボーマウンテンブレンド

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ここからはカフェイン量もだいぶ落ち着いて、100mlあたりのカフェイン量は70mg。サントリーの「BOSS」シリーズのカフェイン量は高くても70mg。このレインボーマウンテンブレンドは甘すぎずコーヒー本来の味が楽しめることもあって、大変人気のある商品です。人工のい甘味料を使用せず砂糖で甘みを付けている本格派エスプレッソ缶コーヒー。

ワンダ・エクストラショット

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こちらも100mlあたりのカフェイン量は70mg。定番のワンダシリーズ。

プレミアムボス

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こちらもサントリーの人気シリーズの「BOSS」から。カフェイン量は100mlあたり70mgとこちらも一般的なカフェイン量40~50あたりに比べると圧倒的に高く、眠気覚ましにはオススメです。

まとめ

まさか、缶コーヒーだけでもカフェ飲料が違うことに驚きです。

といいますか、UCCのBLACK無糖はカフェイン強すぎですよw

私は今後絶対飲みませんね。笑

眠気対策にはUCC/ブラック無糖!!これを選べば間違いなしです!